阻害要因
- 私利私欲
- 恐れ
- 自己欺瞞
- 無知
- 自己中心的思考
- 微視的視野
- 権威の無批判な受け入れ
- 集団的思考
- その他
促進要因
- 利他的主義
- 希望・勇気
- 正直・誠実
- 知識・専門能力
- 自己相対化(公共性)
- 巨視的視野
- 権威に対する批判精神
- 自律的思考
- その他
阻害要因
促進要因
May 30, 2006
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| Knowledge
「平和だなあ」
青年沢庵は、若くして多感な――そして宗教家らしい詠嘆を漏らしてその側に立った。お通が、せっせと花を刈っている仕事には手伝おうともしないのである。
「……お通さん、おまえの今の姿は、平和そのものだよ。人間は誰でも、こうして、万華の浄土に生を楽しんでいられるものを、好んで泣き、好んで悩み、愛慾と修羅の坩堝へ、我から墜ちて行って、八寒十熱の炎に身を焦かなければ気がすまない。……お通さんだけは、そうさせたくないものだな」
吉川英治『宮本武蔵(一)』講談社 P69 地の巻 花御堂
April 12, 2006
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| Anthology
~ エンディング(ここまで進んでいない人はネタバレ注意)
16:15 ~ 19:30
とうとうクリアしてしまいました。なので、畏国記はとりあえず今日で終了です。イヴァリースでの20日間は、それはとても美しく、かつてない素晴らしい旅となりました。そんなすてきな旅を用意してくれたスクウェアエニックスのスタッフに感謝します。ありがとうございました。
今日は昨日の課題である大灯台からです。
ガブラス、言うねぇ。その思想対立こそが松野節の真骨頂。どちらが悪いわけではない。自らが信じる正義のために剣を振るい、殺しあう。生き残った思想こそが、より強い思想となる。
April 7, 2006
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| Final Fantasy XII
13:30 ~ 16:30
一昨日、昨日とほとんどプレイできなかったので、2日ぶりにイヴァリースへ帰ってきました。今日はさっそくリドルアナ大瀑布へと向かいます。
いったいこの滝はどうなっているのですか。なんで海原のど真ん中に滝が? この世界は一体どういう構造になっているのでしょうか。塔はなんとなく TO の空中庭園を彷彿とさせてくれます。それにしてもすごい景色だ。そして、バルフレアはまたまた意味深な発言。
今作の魔法はとても強いです。弱点を突いて魔法を使えば、魔法使いキャラがそうとう戦力になりますね。弱点系のガンビットを手に入れてからはパンネロの活躍がめざましい。
大灯台広すぎる…。今日中に大灯台はクリアできるかと思ったのですが、中層と上層の間のセーブポイントまでしか進められませんでした。レベルはもう47なので、余裕はあるような気がするのですが。
April 6, 2006
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| Final Fantasy XII
自分のためだけのブログなら、公開する必要はないじゃないかと思われるかもしれません。たしかに、公開するかしないかの違いはとても大きいものです。ですが、ここはどうか公開させてください。もし、公開していなければきっと三日坊主になってしまっていたから。
もちろん、公開するならばせめて恥ずかしくない言葉を使いたい。しかし、自分の文章が面白いか面白くないかは僕にはあまり興味がありません。
ですから、扉は来訪者の為に開いていますが、扉の前で来訪者を招き入れるようなことはしません。このブログが面白くなくても、どうか怒らないでください。それは僕の問題ではなく、つまらない情報ばかりを pull しているあなたの問題なのですから。
April 5, 2006
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| Experience
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吟唱浪士: 東経139度51分、北緯35度44分からベイグラントミューズを日本語圏に向けて発信中。 座右の銘は中庸。