FFXII 発売までちょうど一週間になりました。ゲームでこんなに待ち遠しい気持ちになるなんてドラクエV 以来かもしれない。あのころはまだ小学生でしたが、22歳にもなってこんな気持ちになるなんて。今思えばあの頃のゲームという世界は黄金期でした。おぉ、FFXII よ、いまいちど我に少年時代を与えたまえ!
で、気持ちが抑えきれず、せめてでも心を静めるために、今までの感想を整理をしようかなと思い至りました。四六時中 FFXII が頭から離れないのはさすがに実害があるので。
――しかし、僕は思いとどまりました。整理をつけようと思えば思うほど気持ちは募るばかり。いったいこの感情のなにをどう整理すればいいのですか!? この気持ちははもはや実際にプレイしなくては収まらない。あぁあぁー! 僕はもうおかしくなりそうです。廃人です。さようなら。
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