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March 23, 2006

畏国記8日目

~ ヘネ魔石鉱(ここまで進んでいない人はネタバレ注意)

  • 17:30
    今日はエースコンバットが届いたのでさっそくプレイしていました。でも、やっぱりイヴァリースを忘れられず中途半端な気分になるので、FF12 が落ち着くまで封印することにしました。すでに4ミッションをクリアしてしまいましたが、封印をといたらまた最初からやろうと思います。

  • お金は相変わらず貯まらず、なんだか時間の無駄のような気がしてきたので、とにかく先に進むことにしました。ガリクの里でラーサーが再びゲストに。

  • 最近ラーサーがラムザとかぶるんですよ。綺麗事でまとめようとするあたりが、似ているなぁ。既得権益にまみれていないその純粋さがそっくり。死なせたくはない。

  • ああ、なるほど、ヴァンがアーシェたちについていく理由が分かりました。で、パンネロはヴァンが心配でついていくって感じですか。

  • アーシェの声いいですよね。「見つかるかしら」と自信無さげに言うその声が、渋い。女性の声で渋いって言う印象を受けたのは始めてかもしれません。なんというか、ハスキーとはまた違うんですよね。

  • とうとう、ジャッジマスターが全員揃いました。また、ラーサーに関してガブラスが見せる先見性や、ドレイスの思惑など、面白くなってきましたよ。主義主張の交錯こそが松野節の真髄。

  • バルフレアは意外に顔に出やすいタイプらしいですが、どういう意味でしょうか。なにか破魔石に関することで悪巧みをしている? バッシュがバルフレアに疑惑の目を向けたのは正しかったのでしょうか。いやぁ、仲間といえども和気あいあいと進まないのが松野印。

  • ヴァンがフランの歳を気にするのはごもっとも。ラーサーが「失礼ですよ」と冷静に言い放つ。ブホッ、年下なのに。ヴァンもラーサーもいいキャラしてます。さらに、パンネロが相変わらずいいです。「子供なんだから」とヴァンへポツリ。いいなぁ、パンネロ語録を作りたくなってきました。

  • 19:30
    帝国兵にポーションを上げるところで今日は終了。ちなみに、このあたりの敵はなかなか良いお宝を落としてくれます。プレイ時間は22:36:37。

March 23, 2006 | Final Fantasy XII

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