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April 2, 2006

畏国記17日目

~ 古代都市ギルヴェガン(ここまで進んでいない人はネタバレ注意)

  • 16:00 ~ 19:00
    Play Station mk2 で FFXII が D ランクです。ストーリーがらみの否定的批評がめだつようですが、ストーリーに関しては僕も思うところが少しあります。まぁ、まだクリアしていないのでなんともいえませんが、なんとなく嫌な予感がしてきました。いかんね、やっぱりインターネットなどの情報網は徹底的に遮断するというのが基本ですね。

  • 今日はギルヴェガンからスタートです。モルボル系のヴィヴィアンが強いですね。ウィルスとかもらっちゃうと、治せないのでかなりきついです。こういうときは無理せず逃げる、の鉄則で進みます。

  • なるほど、破魔石の秘密が明かされつつありますね。シドは神に逆って人間の手で歴史を作りたいと考えているのですね。歴史を人間の手に、というのはそういう意味だったのですか。

  • おっと、久しぶりにラーサーが出てきましたが、元気そうで良かったです。ガブラスがまた健気ですえねぇ。二人とも死ななければいいですが。

  • バーフォンハイムの雰囲気は完全に観光地です。白波亭のテーブルの照明がいい感じに光っていて、くつろげそうな酒場になっています。景色が素晴らしい。あんなパブでゆっくりしてみたいものですね。

  • とうとう、弱点系のガンビットが出てきました。これでやっと、手動で魔法を発動する必要がなくなったわけです。ストーリーだけでなく装備や魔法を見ても、もう完全に終盤のようですね。

  • 終了。プレイ時間は 48:23:33。

April 2, 2006 | Final Fantasy XII

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