自分のためだけのブログなら、公開する必要はないじゃないかと思われるかもしれません。たしかに、公開するかしないかの違いはとても大きいものです。ですが、ここはどうか公開させてください。もし、公開していなければきっと三日坊主になってしまっていたから。
もちろん、公開するならばせめて恥ずかしくない言葉を使いたい。しかし、自分の文章が面白いか面白くないかは僕にはあまり興味がありません。
ですから、扉は来訪者の為に開いていますが、扉の前で来訪者を招き入れるようなことはしません。このブログが面白くなくても、どうか怒らないでください。それは僕の問題ではなく、つまらない情報ばかりを pull しているあなたの問題なのですから。
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